いまいち不思議なこととして納得がいかないのが、紅水晶に対する顧客の関心の低さです。どうしてこの紅水晶というのは軽く見られがちなのか・・紅水晶が特に若い人たちの間で人気を得ながら高齢の、それも男性からあまり人気を得ていないように感じるのです。これは僕だけに言えることではないでしょう。大手の専門店に行っても紅水晶の売れ行きは虎目石に比べるまでも無く劣るようです。顧客のイメージが虎目石の販売の後押しをしているような気がします。なぜなのかは解かりませんが、僕が思っているほど紅水晶は魅力的ではないのかもしれません・・。
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